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人生、生き方について学べるYouTubeの動画、チャンネル
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2025.03.24
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エムカクの【明石家さんまヒストリーチャンネル】
明石家さんまの言葉(動画より一部抜粋)
- ダメな時を楽しみたいという。”これから俺はどうなっていくねやろう?”とか、ワクワクするの。
- 俺、自分の人生もピンチのときのほうが好きなんですよ。
笑えてくるんですよ。”俺、これからどうなんねやろ?”とか思うとね。(2002年)
- 落ち込む人間は、自分を過大評価しすぎですよ。ダメになったらショック受けんねやろ?出来ないと思い込んでやりゃ大丈夫やねん。(2008年)
- 悩みはない。悩むほどの能力はない。人は自分を過信しすぎている。自分ができると思うから悩む。できないと思ったら悩まない。(2021年)
- 落ち込む人間とか、ストレス溜まる人間は、自分を過信してる奴らなんで。もっとできたんじゃないかとか、もうちょっと笑いとれたんちゃうかとかいう芸人も多々いるんですけども。俺は自分を絶対過信してない。こんなもんだって、いつも諦めてます。(2016年)
- 俺は自分の評価は全然高くないですからね。高いところに置いてないんですよ。自分はできると思い込んでるから、できないと落ち込むんでしょ?今日やったことがすべてやのに、みんな悩むからわっけわからないんですよ。アカンときはアカンで、ものすご笑ってますよ。(2009年)
- あきめる美学やからね。人生の壁にぶち当たったら、遠回りしてもどっか抜けるとこがあるやろうと探すね。
- 壁にぶつかるというのは、自分のこと過大評価しすぎてるんですよ。壁にぶつかった時点でそのときの限界なんですよ。だから、”ぶつかっときましょう”ということですよね。そこの壁で遊びましょうよ、みなさん。(2002年)
- 高いハードルを越えられなかった場合、人はものすごい自信を失う。経験上ね。だから、”あのハードルを越えたい”っていう目標に向かって行って走っていくだけでええねんね。これが人生ならね、君のハードルが人生なら。それが楽しいねんね、越えようが越えまいが。”超えられるだろう”と思って走ってんのが一番充実してるよな。(2016年)
- もっともっと、自分を愛することが大事やね。みんなねぇ、他人ばっかり愛してねぇ、自分を愛さない人が多い。ほんとはねぇ、一番好きにならなきゃいけないのは自分なのよ。(1994年)
- 常に笑いはその日がベストシーン。毎日ベストシーンは塗り替えている。今がベストシーン。生きていて今日という日が頂点。昨日はもうベストじゃない。昨日の経験を踏まえての今日だから、今日がベスト。明石家さんまのベストシーンは今日、今! (2016年)
- 人気というのはすぐ落ちる。当たり前や。ひらき直っているのではなしに、人気なんか落ちるのはわかってる。このまま一生続くことなんか考えられへんと思う。でも、もしもいっぺん沈んで再び浮き上がってきた時にね、ぼくはどうなんやろうな。挑戦して、いろいろな武器で戦って、自分の能力を全部出しつくして、精いっぱいやって、これ以上無理やっていう時、きっとぼくはやめるわ。燃え尽きるまでやる。これが僕の信念や。ま、ぼくの仕事は頂点がないだけに、燃えつきへんと思うけどな。とりあえず疲れたらやめるわ。体ばっかりじゃなくて、何もかも疲れたらね。ぼくの中に何かが光っている間はやらなあかんし、やっていきたい。そうや、体や心の中に何か光っていたら、まだ大丈夫や。やれるんや。ぼくはこのごろそう思いはじめた。将来どうすると考えるよりもね、いまを生き、いまという時間がつながって、将来につながっていくと思うんや、”継続は力なり”って言葉があるやろ。今を必死で生きることは決して無駄にはならへんと思うわ。(ビッグな気分―いくつもの夜を超えて (1980年))
- “継続は力なり”って言葉があるやろ。今を必死で生きることは決して無駄にはならへんと思うわ。これからもテレビ時代は続くでしょう。ぼくがシぬまでは間違いなしや思う。で、一方で、いまテレビに出んと、みっちり落語の修行をしてる人もいると思う。つまりぼくと正反対にね。下地ができて、いざテレビへ進出やとその人が登場した時、ぼくはその人に絶対に勝たなあかんのや。テレビでぼくは育ってきてるからね。そんな人たちが出てきて、ぼくが司会者をとられんように、勝たなあかんね。でも、それは単に芸だけやない。人間としても、もっともっと磨かねばあかんのや。そやけど、これだけの経験があれば、たぶん勝つし、勝たなおかしいとおもうんや。そやから、ぼくはこれから将来も、テレビタレントでいくような気もするし、いかなしようがないですよ。そうなると、本当に忙しい”いま”のひとつひとつが必ずぼくの栄養になると違いますか?(ビッグな気分―いくつもの夜を超えて (1980年))
- 落語には戻りたくないし、戻れないし、新しい自分だけのものを築く努力をしてみようと思うてます。(1982年)
- 最近考えたんは、自分がシんでも、まわりが悲しんだり泣いたりするんは、せいぜい1週間。なんやたいしたことないんやなってさとりましてん。それによって、スパッとふっ切れたことがありますね。”軽さ”をテッテー的に追求しようって思います。世の中、軽、薄、短、小って風潮で、”軽さ”がもてはやされてるけど、風潮じゃない”軽さ”の芸を作り出したいですね。(1983年)
- でも、ほんまに辛い商売でね。考えちゃダメ、お笑いは。考えこんだら終わり。(1999年)
- 努力は報われると思う人はダメですね。努力を努力だと思うのがだいたい間違いですからね。努力が報われるなんて絶対思っちゃいけないね。報われると思ってやっちゃダメなんですよ。好きだからやってるだけで終わっといた方がええね。これは報われるんだと思うと、よくない。人は見返りを求めるとろくなことがないからね。見返りなしでできる人が一番素敵な人やね。努力を認めてほしい人は失敗しますね。こんなにがんばったのにとかね。がんばってどうにかなるもんじゃないからね。(2014年)
- 今日がベストっていつも本当に思っている。だから「悲しい」「努力」「嬉しい」を早く日本の辞書からなくしたしたほうがいいと思っている。不幸とか幸せは決めるからおかしくなるの。「人生」という一つの文字でええと思う。「人生」という言葉で一つにまとめたほうがわかりやすい。(2021年)
- 俺は前から言うてたけど、努力という言葉を辞書から早くなくせ、と。努力するのは当たり前やからな。これは行動の中に努力を入れた方がええねん。生きるとかな。
幸せと努力は早く辞書からなくしてほしい。幸せなんていう言葉があるから、みんな幸せに惑わされるんやないかい。なくしたらええねん…だから不幸があったって、これは自分の道なんだと思うと、そう不幸と思わないやろ。だからあまり分けなくてもいい。毎日毎日がその人の人生やな、っていう言葉の中に入れた方がええ。(2023年)
- 物事を考えてよかった試しが一度もないから。もう、考えないことにしたんですよ。(1997年)
- 僕は人生2択だと思ってますから、好きか嫌いか、するかしないか、したいかしたくないかだけですよね。2択の人生のほうが楽ですよ。
- 今まで経験してないことを経験して死ぬ間際に一つでも後悔が少ないように生きていきたい (2022年)
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